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その26 【チャーリーとチョコレート工場の巻】

昨日の夜中、TSUTAYA DISCASでレンタルした「チャーリーとチョコレート工場」のDVDを観ました。

2005年のアメリカ映画。
ティム・バートン監督のファンタジー・コメディ。

貧しいながらも幸せに暮らす少年チャーリー。
彼の家の近くに、世界中で大人気のお菓子を作っているウィリー・ウォンカのチョコレート工場がありました。
しかし、この工場は、ここ15年間、誰一人出入りしたものはないという、謎に包まれた不思議な工場だったのです。
ある日、工場長のウィリー・ウォンカは、チョコレートの中に金のチケットを5枚だけ同封し、それを引き当てたものを、工場の見学ツアーに招待し、さらにそのうちの1人に素晴らしい副賞をプレゼントする、と発表しました。
金のチケットを運良く引き当てたのは、食いしん坊の肥満少年オーガスタス、お金持ちでわがままな少女ベルーカ、いつもガムを噛んで勝つことにこだわる少女バイオレット、テレビ好きで反抗的な少年マイク、そしてチャーリー。
工場に入った彼らを待ち受けていたのは・・・。

というお話です。


ウィリー・ウォンカ役のジョンー・デップがいい味出してます。
パイレーツ・オブ・カリビアンも3作全部見ましたが、それ以来彼のファンです。
彼の雰囲気が三上博史に似てると思うのは僕だけでしょうか?
きっと僕だけでしょうね(笑)

それから、チャーリー役のフレディ・ハイモアはかなりかわいい。

全体を通して、何ともいえない不思議な雰囲気の漂う映画でした。
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comment

先生~ジョーン・デップじゃなくてジョニー・デップでは… おもしろそうなので観てみようかな?おばさんはもっばら韓流ドラマにはまってます!

あらら!!!

>栃木娘の・・・さん

あらら!!!
お恥ずかしい!!
ジョニー・デップがジョンー・デップになってましたね(笑)

パソコンのキーボードでローマ字入力する時に、
{J}+{Y}+{O}+{N}+{I}+{-}+[F7}とするところを、
{J}+{Y}+{O}+{N}+{-}+{F7}と打ち間違えたのでしょう。

と冷静に分析してみました(笑)

かなりブラックユーモアな部分も多いですが、教訓めいた部分もあって、なかなか温かい気持ちになる映画ですよ。
ぜひ、観てみて下さい!

それから、明日(もう今日ですが・・・)、西那須野中学校にレッスンに行きますよ~!!
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プロフィール

國末貞仁

Author:國末貞仁
サクソフォーン奏者

香川県高松市出身。
香川県立高松高等学校、東京芸術大学を経て、同大学院修士課程修了。
これまでにサクソフォーンを西宇徹、須川展也、石田智子、二宮和弘、冨岡和男の各氏に、室内楽を中村均一氏に師事。

旧ブログ
Sadahito Kunisue blog
(2005/11/22~2008/6/5)

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